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国連人権理事会にて、フィリピン政府代表が報告
4月10日、国連人権理事会のフィリピン人権状況審査が行われ、その中で、比政府のエルミタ官房長官が報告を行った。
フィリピン政府によれば、フィリピンの人権問題に関する総合的な報告をしたところ、「異例ともいえる称賛があった」という。
その一方で、審査を傍聴したバヤンムナ党のカシーニョ下院議員によれば、比政府報告に対し、少なくとも16カ国が不満を表明し、人権侵害の改善に向けた取り組みを実施するよう求めた、という。
また、アナックパウィス党によれば、日本や米国、フランスなど、17ヶ国から、フィリピン政府に対して、質問や見解を表明するなど、強い関心が示された、とのこと。
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